バイアグラに頼らない精力増強・ED克服マニュアル

精力増強

著者 古村勇介  →プロフィール
心理カウンセラー、セクシャルアカデミー顧問

ED克服のための12項目で、今日から精力増強、ED克服。
心理カウンセラー・セクシャルアカデミー顧問の古村勇介が贈る、心理学と実体験に基づく、バイアグラなどの薬に頼らない、精力増強、ED(勃起障害)克服のための実践マニュアルです。

私、古村勇介は、大学で心理学を専攻し、現在、電機メーカーで心理カウンセラーを行なっております。

その傍らで、田辺まりこ主催セクシャルアカデミーの顧問をさせていただき、『中年男性のためのセックスフレンド製造マニュアル』、『女性を自分のモノにする媚薬・催淫剤マニュアル』、『女性を虜にする脳内ホルモン恋愛術』、『熟女を恋人にするための実践マニュアル』などの、恋愛関連マニュアルなどの著作を出しております。

そんな私ですが、30代も半ばを過ぎた頃から、明らかに精力の衰えを感じ始めました。

特に40歳を過ぎてからの精力の落ち方が顕著です。

30代前半までは3回、調子が良ければ4回はできたのに、可愛いセフレがそばに居て、淫らな肢体をさらけだして、懸命にフェラチオしてくれても大きくならない。

一旦は大きくなっても、途中で萎えてしまう。

一度そういう経験があると、それがトラウマになって、次もその次もそうなってしまう。

精力減退は、単にセックスだけの問題ではありません。

セックスの満足度は、仕事の自信、やる気にもつながります。

できる男はセックスも仕事も良くできる。
これはソフトバンクの孫社長も認めています。

また、私が顧問をしております、セクシャルアカデミーを主催する田辺まりこさんの著書、『稼げる男のセックステクニック』でも、ビジネスとセックスの関係が詳しく書かれてます。

充実したセックスは、男に自信をみなぎらせ、結果として仕事も自信を持って望むことができるのです。

このことは、私が企業内で心理カウンセラーをやっていますので、よくわかりますし、何より、自分自身、精力の衰えが仕事に影響していると感じた時期がありました。

今回、自分の精力減退、ED(勃起障害)を克服するために、心理学的見地から勃起障害、精力減退、EDについて調べ、自分で体験して、わかったことがあります。

それは、

ということです。

放っておいてもEDは治りません。
仕事やライフスタイルを抜本的に転換してストレスを軽減しない限り、大半は悪化する一方です。

使わない機能、筋肉、神経は衰えるばかりです。

想像してみてください。

足の骨を折って1ヶ月入院したら足の筋肉はどうなりますか?
筋肉がやせ細り、無残なものになります。

ペニスと、それに連なる男性機能も、使わない期間が長ければ長いほど、回復にかかる時間や労力は大きなものになります。

だからこそ、EDの悩みをお持ちの方には、「EDを甘く見ることなく、早期の対応をとってほしい」と強く願います。


精力増強

愛する女性をもっと喜ばせたい。そして自分も何度もめくるめく快感を味わいたい。
男なら誰しも持つ願望です。

このマニュアルは、こんな貴方におすすめします。


ED克服

加齢による精力の低下は、ある程度は普通のことです。

貴方が60歳以上であれば、上記の症状があっても不思議ではありません。

でも、20代〜40代で上記のような症状がでてしまうのは異常です。

一刻も早く、適切な対処をしてEDを克服しましょう。

私がそのお手伝いをさせていただきます。

精力増強

ED克服

EDの治療と言えば、まず誰もが思い浮かべるのがバイアグラでしょう。
近年は、他にもレトビアやシリアスなど、バイアグラの改良版とも言えるED治療薬も処方されるようになっています。

病院に行って、バイアグラなどのED治療薬を処方してもらえば、EDは一時的には改善するのかもしれませんが、しょせん、ED治療薬は対処療法で、根本的な解決にはなりません

副作用もあるし、何より医者や看護婦の目が恥ずかしい。そして治療明細などから、家族にもバレてしまう可能性もあります。

何よりも、ほとんどのEDは、日常のストレスなどからくる心因性のものがほとんどで、その原因であるストレスを解決しないと、真のED克服はできないのです。

愛する彼女をもっと喜ばせたい。
大げさに言えば、男として生きる自信を取り戻したい。

でも、病院に行ってバイアグラを処方してもらうのは嫌。

ドラッグストアやインターネットでは、精力増強のサプリメントが山のように売られていて、どれが本当に効くのかよくわからないの。ネットで検索しても、業者のなりすましのコメントや、アフィリエイターたちの提灯記事があふれています。

ええい!こうなったら、一つずつ、「実際にこれは効く!」と体感できる精力増強サプリメントに出会えるまで、自分で試してみるしかないと、この2年間余りの期間、おそらく50万円以上のお金を費やしました。

それだけではありません。

精力減退、EDを、私の専門である心理学の観点からも検討し、研究し、一つの確信を得ました。

それは、

ということです。

こんなことを書くと、精力剤を売っている業者に殺されるかもしれません。もちろん、体質などにもよるので、私以外の人には効く場合もあるのかもしれません。

EDと言っても、人によって症状も様々、原因も様々ですから。

でも、私が国内、海外の医学文献を調べ、特に、私の専門の心理学分野からのEDの研究論文を読み、私自身の体験と組み合わせると、バイアグラなどの薬や、様々な精力剤に頼らなくても、

ということに、確信を持ったのです。

私と同じように精力減退、EDに悩む中年男性にぜひ読んでいただき、自信を取り戻して欲しいと心から願っております。

愛する女性を、満足させるために。

精力増強

 

ED克服

精力増強
アメリカ、ニューヨークの心理学者であり、セックスセラピストでもあるジョイ・ディヴィッドソン博士によると、セックスすることによって人間は、さまざまな効能が得られるとのことです。

博士によると、セックスの代表的な効能は次の10個ほど挙げられます。、

1.ストレスを和らげる

血圧を下げる効果もある。

2.免疫力を上げる。

112人の大学生で検証したところ、週に1〜2回以上セックスをしている学生から高い免疫抗体が検出されたとのこと。

3.カロリーを消費する。

30分セックスをすると85キロカロリー以上消費するとのこと。

4.心臓疾患のリスクを低減する。

週に1〜2回セックスすることによって、心臓疾患のリスクが半分になることが検証されたとのこと。

5.自尊心を高める。

自尊心を上げるためにセックスをする人も多いようです。

6.恋人と親密になる。

オキシトシン、別名ラブホルモンというホルモンの分泌を促し、それによって感情が盛り上がり、心が通じ合う。

7.苦痛を取り除く。

苦痛を感じるホルモンを押さえる効能が有るそうです。

8.前立腺ガンのリスクを取り除く。

継続してセックスをし続けることによって、前立腺ガンの発症率が3分の1まで下がるとのこと。

9.骨盤底部筋を強化する。

セックス中に骨盤底部筋に力を入れると、通常の3倍程度の運動効果を得られるそうです。
また骨盤底部筋が鍛えられることによって、尿漏れの予防にもなるとのこと。

10.よく眠れる

よく眠るというのは、ストレスを解消し、免疫力をあげるためにも不可欠です。

どうですか?

セックスというのは、日本ではタブー視されがちですが、人間が健康に、前向きに生きるために、とても大切なものなのです。

 

ほとんどのED(勃起不全)は心因性。

ストレスによる心理的・精神的圧迫感がEDを引き起こすケースが大変多いです。

老齢者以外の、若者・中高年者の大部分のEDは、この「心因性」のEDです。

私の場合もそうでした。会社でのストレスが私のEDの原因だったのです。

ED治療

<心因性EDを引き起こす主なストレスの原因>

・仕事のストレス
・精神的抑圧
・性交渉の失敗
・子供の教育問題
・経済問題
・子供を作らねばという性交渉プレッシャー
…など

仕事の心配事、家族の心配事等がたまってくると、自律神経の調節が正常に働かなくなります。

ストレスがあると脳からアドレナリンというホルモンが分泌されます。

アドレナリンが分泌されると交感神経の働きが盛んになり、脳は興奮するのですが、勃起作用にとって大切なのは、副交感神経の働きです。

興奮しないと勃起しないと思っている人が多いですが、身体は複雑に出来ています。

興奮するのは交感神経ですが、勃起させるのは副交感神経です。

心因性EDは心因により、2つに大別できます。

1つは現実心因で、日常のちょっとしたことがストレスとなり、それが原因でEDを起こす場合です。

例えば、会社で上司との関係がうまく行っていない。仕事が忙し過ぎて、心が休まらない。

また、パートナーの女性に「どうしてダメなの」、「今日は立たないの」、「役立たず」などと言われ、その言葉に敏感に反応し、言葉の衝撃や暴力でEDになったりします。

家庭で、結婚生活で奥さんとうまくいかない、経済的なストレスがある、毎日疲れている、など自分自身でほぼ原因に見当がつくものが現実心因です。

このような、現実心因が原因のEDは、専門医に頼らなくても、男性自身、そしてパートナーの協力で、このマニュアルで紹介する心理療法、運動療法、ツボ押しなどによって、

ED克服

 

EDのもう1つは深層心因で、日常生活には特に心理的ストレスはないものの、幼児期の体験や性的トラウマなど過去の出来事が原因となり、心の深層にある原因がEDを起こす場合です。

深層心因の場合、大半は無意識ないし意識下の世界に原因があるため本人には見当がつかず、原因の解明までに長期間要し、治療が難しいケースが多いようです。

深層心因がEDの原因の場合は、自分たちで解決するのは難しく、精神科医など、心理の専門家にゆだねることが必要です。

 

 

このマニュアルは、日常のストレスが原因である、現実心因によるEDの克服を目的としています。

『バイアグラに頼らない精力増強・ED克服マニュアル』では、
EDを克服してもらうために、次のようなステップ実行してもらいます。

1.勃起の仕組みを理解する

2.EDの主な原因を理解する

3.EDの原因を取り除く心理療法、運動療法、栄養療法などを理解する

4.「ED克服のための12項目」を今日から実行!

私は、バイアグラや高価な精力剤、器具は一切オススメしませんので、基本的に、お金をほとんどかけずに精力を増強させ、EDを克服していただけます。

では、「バイアグラに頼らない精力増強・ED克服マニュアル」の一部をご紹介させていただきます。

精力を回復させ、EDを克服するためには、まず、勃起の仕組みを理解し、EDがなぜ起きるのかをよく理解しないといけません。「妻だけED」、「コンドームED」、「仕事のストレス」、「セックスレス」、「タバコ」、「肥満」・・・。
EDの原因は様々です。
理解なしに、薬やサプリメントを摂取しても、根本的なEDの克服は不可能です。

心因性のED克服の鍵は、勃起に必要な「副交感神経」をどうやって優位にするかという点にあります。そのためにはストレスの軽減が必要。ここでは、ストレス軽減に役立つ誰もが簡単にできる心理療法、「自律訓練法」、「呼吸法」、「筋弛緩法」を解説しています。

「副交感神経」を優位にして、勃起を容易なものにするために自律神経に働きかける作用がある植物の香り=エッセンシャルオイルと、その使い方について説明します。
中には、ストレス軽減だけでなく、性欲、精力をアップすると言われているエッセンシャルオイルもあります。


皮膚は露出した脳」と言われるほど、皮膚が受け取る感覚は大切です。愛するパートナーとのスキンシップは脳内にドーパミンやエンドロフィンやオキシトシンやセロトニンなどの脳内ホルモンを放出させます。これらの脳内ホルモンが定期的に十分に分泌されることで、ストレスに対する耐性が付き、脳内の神経細胞のダメージも回復し、心の病を癒すこともできるのです。
ここでは、パートナーの女性とのスキンシップの他、男性が自分自身でもできるセルフマッサージの方法も説明しています。

人の生体リズムや自然界には、1/fというゆらぎがあると言われています。1/fゆらぎの波長が聴覚を通して脳にはたらきかけ、脳の自律神経の調整によって感情や情緒を安定させてくれます。 それが、臓器を安定させ血液の流れをよくし、健康な身体にしてくれます。ここでは、ストレス軽減のために、どういう音楽を選べば良いか解説しています。

心因性EDを治療に、今注目されているのが、「ノン・エレクト法」です。
ノン・エレクト法とは、男性がパートナーの協力を得て、心因性EDの治療を行う心理療法の一つ。
「勃起を取り戻すために、勃起を禁じる」、逆説的な心理療法で、難治性の心因性EDで、短期間に改善率84%という高い有効性をもちます。
これを利用すると、高い治癒率が得られる上、精神科医などの専門家でなくとも、男性自身(パートナーの協力も必要)で実施できるというメリットがあります。

運動不足と性機能不能との間には深い関係があると、マサチューセッツ男性老化学研究所での調査の結果、明らかになっています。簡単に言うと、
運動→筋力アップ→男性ホルモン増産→精力アップ
という流れになります。 特に、男性ホルモン増産のためには、下半身の筋力を鍛えることが重要で、ここでは下半身強化の為に、毎日手軽に継続できる運動法を解説しています。
継続的な運動は、EDの原因でもある肥満の軽減にもなります。

また、運動以外にも、通勤時間や退屈な会議中やテレビを見ながらでもできる精力回復、ED克服に役立つツボ押しの方法も解説します。


精力増強と言うとどうしても精力剤に走りがちですが、栄養成分はサプリメントではなく、食品から摂ることが理想とされています。ここでは普通にスーパーで買うことができる、精力回復とED克服に役立つ食品の紹介と、いわゆるゲテモノ系の食品、精力増強剤(サプリメント)について解説しています。

繰り返しになりますが、勃起に必要なのは「副交感神経」の働き、そして「副交感神経」を優位に機能させるのに必要な状態は、心身共にリラックスした状態です。ここでは、心因性EDの原因であるストレスをシャットダウンするためのセックスの方法を解説します。

EDはカップルが2人で改善に取り組むことで、初めて効果的な治療が可能になる病気です。男性だけが前向きになっても、女性だけが努力しても効果は得られません。相手と満足な性行為ができないのがEDですから、1人で治すのはとても難しいのです。ここでは、ED克服のためにパートナーの女性ができるちょっとした工夫や心がけについて解説します。

ここまでで、勃起の仕組み、EDが起きる原因、心因性EDを改善するためのストレス軽減法などを理解していただきます。 しかし、何事も理解しただけでは解決、進展することはありません。 正しい知識をもとに、実行することが大切です。 「ED克服のための12項目」を実行することで、精力回復・増強、ED克服が可能になるのです。

 

さらに、「ED克服のための12項目」について、もう少しご説明させていただきます。

「ED克服のための12項目」では、次のような内容を実施することで、ストレスを軽減し、副交感神経を優位にして、性欲・精力のアップ、勃起力の向上をはかり、EDの克服を目指します。

ただし、12項目を全て毎日実行する必要はありません
ご自分のライフスタイルに合わせて、12項目の中から選んで、組み合わせて行っていただきます。

まじめに、12の項目を毎日確実に実行しようとすると、そのこと自体がストレスとなって、EDに悪影響を与えますので、がんばり過ぎるのもいけません。

EDの克服には、ある程度の「適当さ」も重要です。

 

精力アップ

「ED克服のための12項目」の中から、「ストレス軽減のためのリラクゼーション法」で私がおすすめしている3つの方法の一つ、「自律訓練法」の概要を紹介させていただきます。

自律訓練法は、もともとは精神科の催眠療法から生まれた治療法で、宇宙飛行士やプロスポーツ選手のトレーニングにも取り入れられています

 

1890年、ドイツの大脳生理学者ボルゲット(Vorget)が、自己暗示により催眠と似た状態になりうることを発見しました。続いて、ドイツの精神科医シュルツ(Schultz)がこの研究を発展させました。

そして、自律訓練法により自己催眠を重ねていくうちに、過度の緊張がとれ、疲労が回復し、心身ともにより健康になることがわかってきました。

その後、様々な工夫と検討が加えられ、より簡単に改良されたものが現在のものです。

日本でも1952年から導入され、今では広く普及し、心身医療機関の9割で実施されています。

私も、企業内でサラリーマンやOLのリラクゼーション法として使っていて、とても効果が高いものです。

自律訓練法は、臨床的・経験的なものから科学的・段階的に構成された治療法ですので、誰でも安心して手軽に習得できるのが特徴です。

自己催眠によるリラクゼーションの一種である自律訓練法は、基本公式の言葉を自己暗示的に繰り返して、受動的に注意を集中することで、心身の緊張を解き、心身の機能を調整し正常化を促します。

とても簡単なもので、1回の時間は5分ほどのメニューを1日2,3回行うだけです。

標準練習として、背景公式(基本公式)から第6公式まであります。

背景公式 気分が落ち着いている
第一公式(四肢の重感練習) 手足が重たい
第二公式(四肢の温感練習) 手足が温かい
第三公式(心臓調整練習) 手足が重たい心臓か静かに規律正しく拍動している
第四公式(呼吸調整練習) 呼吸が楽だ
第五公式(腹部温感練習) 胃のあたりが温かい
第六公式(額涼感練習) 額が心地よく涼しい

公式は全部で7つありますが、これがすべてできなければ効果がないということではありません。

実際には、導入の初期段階では第2公式までの練習を行い、大部分の人が第2公式まで習得した自律訓練法を行って効果をあげています

●自律訓練法の効果

・蓄積された疲労の回復が得られる。
・イライラせず、穏やかになれる。
・自己統制力が増し、衝動的行動が少なくなる。
・仕事や勉強の能率があがる。
・身体的な痛みや精神的な苦痛が緩和される。
・内省力がつき、自己向上性が増す。

著者プロフィール
人事部所属のサラリーマンカウンセラーのため顔写真掲載ができません。
実物よりカッコ良すぎると反省しています。

古村勇介
・昭和44年、新潟県生まれ 41歳。
・新潟大学人文学部 行動科学課程卒業後、東京の某大手電機メーカーの人事部で主にキャリアカウンセリングを担当。
・2010年7月、田辺まりこ主催セクシャルアカデミーの顧問に就任。
・主な著作:『中年男性のためのセックスフレンド製造マニュアル』、『女性を自分のモノにする媚薬・催淫剤マニュアル』、『女性を虜にする脳内ホルモン恋愛術』、『熟女を恋人にするための実践マニュアル』など

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貴方も、充実したセックスライフを実現してください。

 

●マニュアルの価格と返金保証について

さ て、私、古村がかれこれ50万円以上使って、市販の精力剤、サプリメントを試し、また、私の専門の心理学的観点から研究し、自分の実体験を元に書き上げ、このマニュアルの価格は、9,800円とさせていただきます。

 

特別価格の9,800円も、決して安い価格ではないと思います。

9,800円あれば、バイアグラを6錠くらい買えますし、精力剤もどうにか1ヶ月分くらいは買えるでしょう。

でも、バイアグラも精力剤もその効果は一時的なもので、飲んでしまったら、使いきってしまったら、また買わなければいけません。ずっとお金がかかるのです。

でも、私がこのマニュアルで解説している、勃起、EDについての正しい理解と、心理療法と運動療法などをちゃんと実践していただければ、90歳までとは言いませんが、70代の後半までは、女性を十分に満足させるだけの性機能、精力を維持できるはずです。

そしておまけに、ストレスに強い、健康な心身と、仕事への意欲、生きる喜びも得ることができます。

 

まずはこのマニュアルに書かれてある事を実行してみてください。
書かれていることはたくさんありますが、ご自分のライフスタイルに合わせて、実行できる項目を選んで始めてください。

バイアグラなどのED治療薬とことなり、心因性のEDの原因を解決し、また精力回復、ED克服のために不可欠な心身の改善には、少なくても1ヶ月、理想的には3ヶ月は必要です。

パートナーの女性の協力など、条件が整っていれば、早い方では1週間でEDを克服することも可能です。

もし、万が一、貴方が3ヶ月間、このマニュアルに書かれていることを実行しても、何の効果も感じることができなかった場合、あなたからお預かりした金額を全額お返しさせていただきます。

ただし、冊子配送版をご注文の場合は、冊子制作費・配送費としての2,000円のご返金はできませんので、ご理解ください。

 


全額返金保証について


1.まずは、『バイアグラに頼らない精力増強・ED克服マニュアル』をお読みいただき、その中の「ED克服のための12項目」を3ヶ月間、実行してください。

2.3ヶ月経過しても効果をまったく実感できない場合、このマニュアルの入手日より3ヶ月経過後1ヶ月以内に、メールにてその旨と併せて@お申し込み日/Aお申し込み時のお名前/B返金先銀行名・支店名・口座番号・口座名義をご連絡ください。

また、お手数ですが、ダウンロードいただきましたマニュアルと特典についても、ご返送をお願いいたします。

そうしましたら、あなたからお預かりした商品代金を、7営業日以内に全てお返しいたします。

※返金のご連絡は、こちらのメールアドレスまでお願い致します。
業務多忙のため、お電話での対応は困難ですので、何卒、ご了解のほどお願いいたします。

⇒ kencompany2010@gmail.com


※冊子配送版を申し込まれた方は、冊子代金は返金の対象外とさせていただきます。

※購入者体験談について

ほとんどの情報教材には、販売直後の教材であっても、購入者の体験談が掲載されています。常識で考えると、そんなことはあり得ないことです。それら体験談のほとんどは、捏造されたものです。
このマニュアルには、公開直後のものですので、まだ購入者の体験談を掲載することはできません。購入者の体験談を捏造するような不誠実なことをしてまで、このマニュアルを売りたいとは思っておりません。

ED克服

こんな方には、このマニュアルはおすすめできません。

ED克服

バイアグラに頼らない精力増強・ED克服マニュアル 全額返金保証

●A4:174ページ(PDF版)
インターネット経由での(PDF)ダウンロード版ですので誰にも知られずに注文決済後にご利用できます。


お支払い方法は、下記よりご選択出来ます。


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*クレジット決済時の場合、カード会社のご利用明細書には『インフォトップ』と記載されます。 商品名は記載されませんので当マニュアルを購入された事がご家族、同居人等に知られる事はございません。

ED克服

先着50名様に限り
下記の5つの特典をつけさせていただきます。

※特典は、ご購入いただいた商品の巻末に記載された
ホームページのアドレスよりダウンロードしていただけます。

精力回復

心理カウンセラーの私、古村が書きました
『女性をものにするための恋愛心理学』(PDF版14ページ)

恋愛に役立つ8つの心理テクニックを紹介しています。

一般に市販されている材料だけで作ることができる
催淫カク テルのレシピと使い方(PDF版11ページ)
絶対悪用厳禁の情報です

精力増強

麻薬よりも強力なパワーを持つ恋愛、性欲を支配する
『脳内ホルモンで女性を虜(とりこ)にする方法』
要約版(PDF版24ページ)

女性の恋愛感情と性欲を刺激して欲情させる
香り・アロマについての私の著書です。
『恋愛感情と性欲を刺激する香り・アロマ』
(PDF版47ページ)

精力減退、EDの原因ともなるタバコ。
そのタバコをやめたい人のためのバイブル
『禁煙のススメ!』
(PDF版100ページ)

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